【演出・振付助手】:小山みゆき
【ACT脚本・演出】:岡本貴也
【音楽監督】:杉山正明
【作曲】:NASA
【作曲】:東山義久、原知宏、森新吾、SHUN、小寺利光、MITSU、KYOHEI
【上演】:2006年5月 銀座博品館劇場
[解説]
『MIRACLEs(ミラクルズ)』をキーワードに構成した、「DIAMOND☆DOGS」によるステージ。第1部では、トレジャー・ハンティングの男たちが、宝を探し当てる様子を、歌とダンスで表現。第2部では、ショーアップされたダンスと歌によるステージを、続くコント・アクトのコーナーでは、たまたま駅のホームで偶然出会った男たちの「有り得ない」共通点が明らかになる。そして、今回メンバー初挑戦となったのが、楽器演奏である。それぞれがドラムやサックスなど、初めてのバンド演奏を披露。フィナーレまで、観客を楽しませるショーマンシップにあふれた、エネルギー全開のステージである。
(シアター・テレビジョン解説より改編)
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